株式会社コンストラクショントーキョー様

2022/03/29
株式会社コンストラクショントーキョー様

β版の時期から試験運用し、フィードバックを行なって改良を重ねてきました。現在は建設PADが手放せないほど利用頻度が高いです。

60社近くいる協力業者との受発注、請求業務を建設PADで一元管理することで、煩雑だったやりとりが大分簡易化されました。